2004年、政府の認可を受けて正式に企業附設研究所として登録されたサランセ化粧品の中央研究所は、新製品の開発、新しい組成物の開発、美容技術の研究など、開発から現場実務まで幅広い研究活動をしています。
特に、開発された全ての商品は、20年以上の実務経験を備えた臨床研究者によるテストに通った商品のみをリリースします。
大韓民国以外の地域の場合、中国(本土)、シンガポール、日本、フランス、アメリカなどの主要拠点
販売代理店の担当者と定期的な情報交換及びサンプル回収、現地での臨床などの過程を
経て、ローカリゼーションにも万全を期しています。
紹介
商品開発
新製品の開発
製造技術開発
商品教育/販売情報提供
自社ブランド及びODM商品を開発しています。
特にODM商品の場合、さまざまなサンプルを提供してお客様の選択の幅を広げます。
一般的な商品から抜け出して、ユニークで効果的な製品の開発に拍車をかけています。
現在、生産を目的にするお客様へ向けて技術がなくても生産が可能なモジュール製造など
各現状に合った生産技術を開発しています。
商品を開発した後、その商品の販売者へ教育資料の他、マーケティング資料を提供しています。
特殊商品(ex:炭酸パックなど)の場合、臨床データ、学術資料などをまとめてpower pointで提供します。
海外代理店訪問教育や海外顧客教育を実施しています。
**特に酷暑地域や極寒地域へ販売するための過酷な実験を常時実施し、流通中に発生する事故を未然に防止します。
2000's
       2004
       2006
2010's
       2010
       2011
       2012
       2013
       2016
       2017
サランセ化粧品㈱中央研究所開所
オム・ヨンチョル専務取締役 研究所長就任(2006.01.02~2010.10.06)
イム・グァンギュ 研究所長就任(2010.09.27~2011.12.31)
炭酸パック国内特許出願(出願番号:10-2011-0076086)
キム・ヒョンリュル常務取締役 研究所長就任(2012.03.26~)
炭酸パック 日本特許出願(出願番号:特願2012-167765)    
炭酸パック 大韓民国特許取得(特許:第10-1279020号)
チョン・ヨンギュ所長 研究所長就任(2016.03~)
パク・ミンウ研究所長就任(2017.08~)